ほくろ

盛り上がったタイプや浅い平坦タイプにはCO2(炭酸ガス)レーザーを照射します。
深い平坦タイプにはくり抜き法による開放療法(欠損部が大きければ巾着縫合を併用)を行います。
足の裏のほくろ(黒子)は従来どおり切除し縫合し、病理組織検査を行います。