みずいぼ

伝染性軟属腫といい、プールやお風呂など肌がふれあう場所で感染しやすく、1〜6歳の子どもによくみられます。放っておいても自然に脱落するといわれていますが、数が増えてきて長くかかりそうなら、小さくて少ないうちに処置したほういいでしょう。